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JSON整形

JSONを整形・圧縮し、構文エラーを検出します。

インデント

JSON整形でできること

JSONデータを貼り付けると、構文の正誤を即座に判定します。有効なJSONの場合、キー(青)・文字列(緑)・数値(オレンジ)・真偽値(紫)・null(灰)で色分けされた構文ハイライトが表示されます。

使い方

「整形」ボタン
入力欄のJSONを、選択中のインデント幅で見やすく整形します。有効なJSONが入力されているときのみ押せます。
「圧縮」ボタン
不要な空白や改行を除去し、JSONを1行に圧縮します。
「クリア」ボタン
入力欄を空にします。
インデント切替(2スペース / 4スペース / タブ文字)
整形時のインデント幅を変更します。

ステータス表示

有効なJSONの場合、オブジェクトのキー数や配列の要素数、バイト数が表示されます。構文エラーがある場合は、エラーの箇所と内容が赤字で表示されます。入力は1MBまで対応しています。

よくある質問

このツールは無料ですか?
はい、無料です。登録も不要です。
データはサーバーに送信されますか?
いいえ、すべての処理はブラウザ内で完結します。入力したJSONデータが外部に送信されることはありません。
JSONの構文エラーがある場合、どこが間違っているか分かりますか?
はい、構文エラーがある場合はエラー箇所と内容が赤字で表示されます。エラーを修正してから整形・圧縮ボタンをお使いください。
整形と圧縮の違いは何ですか?
整形はインデントと改行を加えて読みやすくします。圧縮は不要な空白・改行を除去して1行にまとめます。APIリクエストのペイロードを小さくしたい場合などに圧縮が便利です。
どのくらいのサイズのJSONまで扱えますか?
入力は1MBまで対応しています。1MBを超える大きなJSONファイルはブラウザの処理負荷が高くなる場合があります。