JSONを整形・圧縮し、構文エラーを検出します。
インデント
JSON整形でできること
JSONデータを貼り付けると、構文の正誤を即座に判定します。有効なJSONの場合、キー(青)・文字列(緑)・数値(オレンジ)・真偽値(紫)・null(灰)で色分けされた構文ハイライトが表示されます。
使い方
- 「整形」ボタン
- 入力欄のJSONを、選択中のインデント幅で見やすく整形します。有効なJSONが入力されているときのみ押せます。
- 「圧縮」ボタン
- 不要な空白や改行を除去し、JSONを1行に圧縮します。
- 「クリア」ボタン
- 入力欄を空にします。
- インデント切替(2スペース / 4スペース / タブ文字)
- 整形時のインデント幅を変更します。
ステータス表示
有効なJSONの場合、オブジェクトのキー数や配列の要素数、バイト数が表示されます。構文エラーがある場合は、エラーの箇所と内容が赤字で表示されます。入力は1MBまで対応しています。