CRON式を解析し、スケジュールの意味を日本語で表示します。今後の実行日時も確認できます。
プリセット:
フィールド順: 分(0-59) 時(0-23) 日(1-31) 月(1-12) 曜日(0=日, 1=月, ..., 6=土, 7=日)
5分ごと、毎時、毎日、毎月、毎曜日
次回以降の実行日時(10件)
タイムゾーン:
2026/04/13 23:05 JST
2026/04/13 23:10 JST
2026/04/13 23:15 JST
2026/04/13 23:20 JST
2026/04/13 23:25 JST
2026/04/13 23:30 JST
2026/04/13 23:35 JST
2026/04/13 23:40 JST
2026/04/13 23:45 JST
2026/04/13 23:50 JST
実行カレンダー(90日間)
日
月
火
水
木
金
土
2026年4月
2026年5月
2026年6月
2026年7月
* = 毎回、*/n = n間隔、n-m = 範囲、n,m = リスト
CRON式解析でできること
CRON式(5フィールド形式: 分・時・日・月・曜日)を入力すると、スケジュールの意味を日本語で表示し、次回以降の実行日時を一覧表示します。12種類のプリセット、ドロップダウンで組み立てるビジュアルビルダー、90日間の実行カレンダーも搭載しています。JST/UTCの切り替えに対応しています。
使い方
- CRON式入力欄
- CRON式を直接入力します(例:
*/5 * * * *)。入力と同時に、日本語の説明と次回実行日時がリアルタイムで表示されます。構文エラーがある場合はフィールド名・不正な値・有効範囲がエラーメッセージで表示されます。 - プリセットボタン(12種)
- よく使うスケジュールをワンクリックで入力できます。毎分、毎時、毎日0時、毎週月曜、毎月1日、平日のみ、5分毎、毎日5時と6時、毎日0時と12時、月水金の9:30、2時間毎、営業時間毎時に対応しています。
- 「ビジュアルビルダーを開く」リンク
- クリックすると、分・時・日・月・曜日の5つのドロップダウンが表示されます。選択するとCRON式が自動生成されるため、構文を覚えていなくてもスケジュールを組み立てられます。
- JST / UTC 切替ボタン
- 次回実行日時の表示をJST(日本標準時)とUTCで切り替えます。
- 次回実行日時一覧
- 今後10回分の実行日時が一覧表示されます。
- 実行カレンダー(90日間)
- 今日から90日間のカレンダーが表示され、実行がある日が青色でハイライトされます。日付をクリックすると、その日の実行時刻が一覧表示されます。