CRON式を解析し、スケジュールの意味を日本語で表示します。今後の実行日時も確認できます。
プリセット:
フィールド順: 分(0-59) 時(0-23) 日(1-31) 月(1-12) 曜日(0=日, 1=月, ..., 6=土, 7=日)
5分ごと、毎時、毎日、毎月、毎曜日
次回以降の実行日時(10件)
タイムゾーン:
2026/05/27 14:00 JST
2026/05/27 14:05 JST
2026/05/27 14:10 JST
2026/05/27 14:15 JST
2026/05/27 14:20 JST
2026/05/27 14:25 JST
2026/05/27 14:30 JST
2026/05/27 14:35 JST
2026/05/27 14:40 JST
2026/05/27 14:45 JST
実行カレンダー(90日間)
日
月
火
水
木
金
土
2026年5月
2026年6月
2026年7月
2026年8月
* = 毎回、*/n = n間隔、n-m = 範囲、n,m = リスト
CRON式解析でできること
CRON式(5フィールド形式: 分・時・日・月・曜日)を入力すると、スケジュールの意味を日本語で表示し、次回以降の実行日時を一覧表示します。12種類のプリセット、ドロップダウンで組み立てるビジュアルビルダー、90日間の実行カレンダーも搭載しています。JST/UTCの切り替えに対応しています。
使い方
- CRON式入力欄
-
CRON式を直接入力します(例:
*/5 * * * *)。入力と同時に、日本語の説明と次回実行日時がリアルタイムで表示されます。構文エラーがある場合はフィールド名・不正な値・有効範囲がエラーメッセージで表示されます。 - プリセットボタン(12種)
- よく使うスケジュールをワンクリックで入力できます。毎分、毎時、毎日0時、毎週月曜、毎月1日、平日のみ、5分毎、毎日5時と6時、毎日0時と12時、月水金の9:30、2時間毎、営業時間毎時に対応しています。
- 「ビジュアルビルダーを開く」リンク
- クリックすると、分・時・日・月・曜日の5つのドロップダウンが表示されます。選択するとCRON式が自動生成されるため、構文を覚えていなくてもスケジュールを組み立てられます。
- JST / UTC 切替ボタン
- 次回実行日時の表示をJST(日本標準時)とUTCで切り替えます。
- 次回実行日時一覧
- 今後10回分の実行日時が一覧表示されます。
- 実行カレンダー(90日間)
- 今日から90日間のカレンダーが表示され、実行がある日が青色でハイライトされます。日付をクリックすると、その日の実行時刻が一覧表示されます。
よくある質問
- このツールは無料ですか?
- はい、無料です。登録も不要です。
- データはサーバーに送信されますか?
- いいえ、すべての処理はブラウザ内で完結します。入力したCRON式が外部に送信されることはありません。
- CRON式の書き方は?
-
「分 時 日 月 曜日」の5フィールドをスペース区切りで記述します。例:
0 9 * * 1は毎週月曜9時を意味します。 - 次回実行時刻はどのように表示されますか?
- 今後10回分の実行日時が一覧表示されます。JST(日本標準時)とUTCの切り替えにも対応しています。
- 特殊文字(* / , -)の使い方は?
-
*はそのフィールドのすべての値を意味します。*/NはN毎を指定します(例:*/5は5分毎)。-は範囲を指定します(例:1-5は1〜5)。,は複数の値を列挙します(例:1,3,5は月・水・金)。