Unix Epoch Time(1970年1月1日 00:00:00 UTC からの経過秒数)と日時を相互変換します
Unix Epoch Time → 日時
0以上の整数を入力
: 2026-04-13 14:04:59
UTC: 2026-04-13 14:04:59 UTC
ISO 8601 (UTC): 2026-04-13T14:04:59.000Z
ISO 8601 (オフセット): 2026-04-13T14:04:59+00:00
日時 → Unix Epoch Time
カスタムフォーマットで出力した文字列をペーストして日時を入力できます
カスタムフォーマット
トークン: YYYY(年), MM(月), DD(日), HH(時), mm(分), ss(秒), SSS(ミリ秒), dddd(曜日), ddd(曜日短縮) / ゼロ埋めなし: M, D, H, m, s
2026/04/13 14:04:59
Unix時間変換でできること
Unixタイムスタンプ(Epoch Time)と人間が読める日時形式を双方向で変換できます。秒・ミリ秒の切り替え、15種類のタイムゾーン対応、ISO 8601形式での出力、カスタムフォーマットによる自由な日時表示に対応しています。
使い方
- タイムゾーン選択
- UTC、Asia/Tokyo、America/New_Yorkなど15種類のタイムゾーンから選択し、変換結果に反映します。
- Unix Epoch Time → 日時
- Unixタイムスタンプを入力すると、選択タイムゾーン・UTC・ISO 8601(UTC/オフセット付き)の4形式で日時を表示します。秒/ミリ秒の単位切り替えや、現在時刻の自動入力にも対応しています。
- 日時 → Unix Epoch Time
- 日時ピッカーで日時を選択すると、対応するUnixタイムスタンプを秒・ミリ秒の両方で表示します。ミリ秒の追加入力や現在時刻ボタンも利用できます。
- カスタムフォーマット
- YYYY、MM、DD、HH、mm、ss、SSS、dddなどのトークンを使い、自由な形式で日時を出力できます。プリセットからの選択も可能です。
- コピーボタン
- 各変換結果の横にあるコピーボタンで、値をクリップボードに即座にコピーできます。